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悪徳ブリーダーを見分ける方法・その4

悪徳ブリーダーを見分ける方法・その2会話のトーンを考えて・・・

最後に難しいことですが、「よくわからないので聞きたいことがありますが・・」と質問しましょう。
その際に聞くべきところは会話のトーンです。直接会って話をしないとわかりにくい電話での質問なので、じっくりと聞いてくれるブリーダーさんなのか、またはそうではないブリーダーさんなのか、見極めるためにこの質問をしてみます。


年間何頭くらいの子犬が引き取られますか?

年間何頭くらいの子犬が引き取られますか?できるだけ素朴な質問を!

この質問に対して1000頭くらいかな、と話されたり、ブリーダーさんによっては100頭くらいかな、といわれる場合も多くあります。
肝心なことは、今後ずっと一緒に生活する子犬は、家族よりも本当に大事なパートナーになります。そこで後々疑問に残らないように、疑問や質問は全て前もって聞いておくことでしょう。

そして、ブリーダーさんに質問する際にも、大前提としてある程度の質問に対して答えることができるようにいろいろ学んでおくことも大事ですね。会話が弾めば信頼できますし、そういった波長を大事にすることも大切ではないでしょうか。



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